ワーキングホリデーは、現地での労働も許可された1年間のビザです。
2009年6月から台湾と日本の間で協定が成立しました。
ワーキングホリデーの対象国は、オーストラリア、ニュージーランド、フランスなど、現在11カ国ありますが、 中国語を公用語としている国としては、台湾が初めてです。
ワーホリビザの取得資格は18歳〜30歳で、語学力は一切問われません。就学も可能なので、現地の語学学校で中国語を身につけるのもおすすめです。
ワーキングホリデーのビザは日本での申請・取得が必要です。
ワーホリビザの申請代行を希望される方には、当社提携の 毎日エデュケーション 留学サポートセンター の申請サービスをご案内いたします。
生活に慣れるまでの最初の3ヶ月間から、ワーキングホリデー滞在の1年間までをまるまるサポート!
180日目のワーキングホリデービザの延長も補佐します。
*希望されないサポートは実施いたしませんが、料金は変動できないのでご了解ください。
台北に当社日本人スタッフが常駐しています。サポート期間中はいつでもご相談を承ります。
入国時および帰国時に、予約いただいた時間にスタッフが桃園空港まで送迎いたします。
空港から車で滞在先(寮・ホテル・アパート・ホームステイ先)に向かいます。
台湾の銀行口座開設をサポートします。
学生ビザやワーキングホリデービザの延長手順をご案内したり、お手伝いします。
引越しや長期旅行などの際、一時的に荷物や手紙などをお預かりいたします。
台湾現地での携帯電話契約のお手伝い。
台湾現地で、帰国便などの航空券予約。台北駐日經濟文化代表にビザの申請をします。査証手数料は10,600円(2010年8月現在)。
資格は申請時の年齢が、18歳以上〜30歳以下であること。また20万円以上の預金証明が必要です。
語学力は不問です。ワーキングホリデーで入国して、語学学校に通うこともできます。
ワーキングホリデー査証の有効期限は、発行日から約1年間。滞在180日に更新手続きが必要で、そこで180日延長されます。期間内の入出国に制限はありません。
ワーホリはあくまで休暇という目的になっていて、アルバイトは滞在資金を補う程度に許可されています。
また滞在中に学生ビザや就労ビザに変更することはできません。