師範大学をはじめ、台湾大学、文化大学、淡江大学など、大学付属の語学センターをはじめとした学校の1学期(12週〜)の留学サポートパックです。
1年間(4学期)の本格留学も延長して対応可!
90日以上の連続滞在にはビザが必要ですが、これらの学校の入学証明があれば申請も可能。
航空券とセットでの学生ビザ手配も承ります。(ビザの申請には預金証明や航空券が必要です)
大学の語学センターの授業はクラス制の講義です。生徒6〜15人程度に対して、講師が教科書を1課ずつ講義していく形式です。
クラスを編成して開校する学期制なので、入学日は決まっています。だいたい週に1課ずつのペースで進行します。第1課から始まり、第2課、第3課... と教科書を読み進めていきます。
教科書には1課ごとにスキット(登場人物たちが会話をしている状況)があり、そのスキットに出てきた単語の解説(発音や用例)、文法の解説をします。
生徒どうしでの会話練習や、作文の課題などもあります。

国際学舎の部屋
(タイプによって異なります)

当社提携の女性用アパート
(MRT古亭駅付近)
日本人留学生の比率が最も高い学校です。
年間4学期の他、夏期短期講習も開かれています。1日2時間の「普通班」と3時間の「密集班」があり、このプランは普通班のパックになります。
【春学期】3月〜5月 【夏学期】6月〜8月
【秋学期】9月〜11月 【冬学期】12月〜2月
毎月新学期開講、開始日は一定ではありません。
HSK対策コースなどの受講もできます。
毎月(だいたい第一月曜)新学期開講。1学期最大15週です。
1クラスは10〜15人ほどとやや多めです。
マンツーマンレッスンで知られる学校ですが、長期のクラス講義は年4回開講。開講日は各開始月の1日前後です。
【年4学期】12〜2月 3〜5月 6〜8月 9〜11月
長期のクラス講義は年4回開講。講義はボポモフォを用います(発音記号のピンインは使われません。)
開講日は各開始月の1日前後です。
【年4学期】12〜2月 3〜5月 6〜8月 9〜11月

学生でにぎわう公館の商店街

台湾大学から徒歩10分の宿舎
修斉会館(太子学舍)
台湾大学 語文中心は、他の大学付属の語学講座に較べて、授業料が高くなります。冬学期は2週短いため、学費が変わります。
【春学期】3〜5月 【夏学期】5月末〜8月
【秋学期】8月末〜11月 【冬学期】11月末〜2月

淡江大学の校舎は、
観光地でも有名な永康街の近く
淡江大学の中華語文研習班は毎月新学期開講。1学期は15週と他の大学付属の語学学校に較べて長めです。
途中で一時期帰国などしない場合は、学生ビザの取得が必要です。